サーフィン

当サイトは、サーフィンに20年以上もハマっている私が、サーフィンの初心者向けのテクニックを紹介しているサイトです。

※以下の目次から、あなたが知りたいサーフィンに関する情報をタップしてください。

目 次

390466[4]サーフィンのテクニックを知りたい

・パドリング
・テイクオフ
・横に走る方法
・アップス
・ドルフィンスルー
・波待ち

390466_2[4]サーフィンの悩みを解決したい

・パドリングが遅い
・うまく横に走れない
・テイクオフがうまくいかない
・テクオフで前足が出ない
・後ろ足からテイクオフする方法とは
・ドルフィンスルーで戻される

390466_3[4]サーフィンをもっと上達させたい

・テクオフを上達させる室内練習法とは
・サーフィンが上手になるための筋トレ
・サーフィンがうまくなるための注意点
・サーフィンが上達しない3つの理由
・私のサーフィンを変えたDVDについて

390466_4[4]サーフィンで知っておきたい情報

・テイクオフを楽にする裏ワザ
・パドリングを楽にする裏ワザ
・サーフボードを本格的に修理する
・サーフボードを手軽に修理する
・ボードにワックスを塗る方法
・初心者に最適なボードの長さなど
・サーフィンを格安で始める方法
・サーフィンおすすめDVDベスト3
・サーフィンのルール「前乗り」

390466_5[4]私のサーフィンだめだめ日記

・度付き水中メガネでサーフィン
・クラゲ除けローションを大量に!
・ゴールデンウィークの悲劇
・離岸流はおそろしい!
・あこがれの千葉で手荒い歓迎!
・一人きりの海には気をつけろ!
・混雑時のサーフィンにはご用心!
・Go!Go!Go!の悲劇。

 

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サーフィンのテクニックを知りたい

パドリング

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個人的に、サーフィンする上で一番重要だと思っているテクニック

それが、パドリングです。

パドリングは、「水泳のクロールみたいにやればいいんでしょ」と考えてしまう人がいるみたいですが、それは大きな間違いです。

 

パドリングのコツは大きく分けて2つあります。

(1)ボードの下を通過するようにストロークすること。

(2)時計の10時と2時の位置から手を入れること。

 

まずパドリングのコツの1つ目

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上の図のように、ストロークは一度ボードの下を通過するようにしましょう。

 

パドリングのコツの2つ目

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パドリングで海水に手を入れはじめる位置は、時計の10時と2時の位置です。

 

初心者のパドリングでありがちなのが、水泳のクロールのように「前へ前へ」と手を入れてしまっているパターンです。

それだと、サーフィンの場合にはボード全体のバランスが崩れてしまって、パドリングのスピードが落ちる原因になってしまいます。

 

以上の2点を意識してパドリングをしてみてください。

今までよりも楽に、パドリングでスピードが付けられるようになるはずです。

 

さらにくわしくパドリングのやり方について知りたい人は、下の詳細ページをご覧ください。

 

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テイクオフ

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初心者サーファーが最初につまずくサーフィンのテクニック。

それが、「テイクオフ」です。

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夏になると、テレビなどでタレントがサーフィンに挑戦し、「1日で立てるようになりました。」っていう番組、やってませんか?

それを見て、「サーフィン楽勝じゃん!」と思って自分がサーフィンをやってみると、理想と現実の違いに挫折するんですよね。

 

最初に言っておきますが、テイクオフは難しいです。

いくつかのコツはありますが、それを知ったとしても1日で立てるようになるなんてムリです。

テイクオフできるようになるまでの期間を平均すると、週に1回サーフィンする人ならテイクオフができるようになるまでに2ヶ月以上はかかると思います。

 

テイクオフの正しいやり方を知らずに海に出るなんて、偏差値40しかないのに東京大学を受けようとするぐらい無謀です。

人生の貴重な時間をムダにしないためにも、まずは正しいテイクオフのやり方を知ってから海に出ましょう!

くわしくは、下の詳細ページをご覧ください。

 

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横に走る方法

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サーフィンで横に走るのって、初心者にとっては大きな壁です。

でも実は、コツさえわかれば横に走るのって意外と簡単なんですよ。

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ポイントは、サーフボードを横に滑らせながらテイクオフすることです。

くわしくは、下の詳細ページをご覧ください。

 

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アップス

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個人的に、サーフィンで一番好きな技が「アップス」です。

横に走りながら、波の上を自分の力でグングン加速していくのって、もう楽しくて仕方ありません!

 

でも、アップスってけっこう難しいですよね。

なんとなくボードをパタパタさせても、なかなか加速はしてくれません。

それに、上達させるのがとても難しいんですよね。

 

なんとなくアップスできてる気がするんだけど、他の人と比べると明らかにスピードが遅い気がする・・・。

そんな人は、「腕を回してボードを返す(アップする)アシストをする」ことを意識してみてください。

そうすれば、アップの動作が大きくなり、波の上下を大きく使えるようになるので自然にスピードが増すはずです。

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くわしくは、下の詳細ページをご覧ください。


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ドルフィンスルー

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ドルフィンスルーは、サーフィンをするために沖に出るときに、大きな波をやりすごすときに使うテクニックです。

画像のように、両手をついて片膝をつき、反対側の足を上げる姿勢になります。

 

さらにくわしくドルフィンスルーのやり方を知りたい人は、下の詳細ページをご覧ください。

 

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波待ち

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サーファーって、当たり前のように「波待ち」してますよね。

それを見ると、波待ちって簡単そうに思えるんですけど、意外と難しいんですよね。

 

サーフィン初心者が安定した波待ちをするコツは、サーフボードのちょっと後ろに座ることです。

そして、姿勢を良くして、手とおしりと肩の3点でバランスを取るように意識して波待ちをすると、安定します。

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くわしくは、下の詳細ページをご覧ください。

 

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サーフィンの悩みを解決したい

パドリングが遅い

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パドリングが遅い原因は、大きく分けると2つあります。

1つ目は、サーフボードに乗る位置が間違っているから。

2つ目は、パドリングのストロークが悪いからです。

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この2つのポイントを改善するだけで、あなたのパドリングは劇的に改善されます。

くわしくは、下の詳細ページをご覧ください。

 

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うまく横に走れない

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サーフィンで横に走るのは、コツさえつかめば誰でも簡単にできます。

でも、このコツをつかむのが大変だったりするんですよね。

 

いつまで経っても横に走れない・・・。

そんな風に悩んでいるサーファーが多いのも事実です。

実は僕も、なかなか横に走れなくて悩んだサーファーの一人です。

 

そこで、僕がつまずいたポイントや横に走るコツを6つまとめてみました。

6つのポイントは、こちらです。

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何か、思い当たることはありましたか?

くわしくは、下の詳細ページをご覧ください。

 

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テイクオフがうまくいかない

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テイクオフがどうしてもうまくいかない!

それはおそらく、全国の初心者サーファーが一番悩んでいることだと思います。

 

かくいう僕自身も、テクオフがなかなかできなくてすごく悩みました。

そこで、僕がつまずいたテイクオフで注意すべきポイントを6つまとめてみました。

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何か、気になる情報はあったでしょうか?

くわしくは、下の詳細ページをご覧ください。

 

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テクオフで前足が出ない

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テイクオフしようとしても、前足が出ない。

他のサーファーは簡単そうに前足を出しているけど、どうやったらあんなに簡単に前足が出せるんだ!

そんな悩みを持っている人はいませんか?

 

僕も、そんな悩みを持っていたサーファーの一人でした。

結論から言うと、その理由は「あなたのテイクオフの動作が遅いから」です。

 

テイクオフのやり方には大きく分けて2つあります。

1つ目は、はじめに後ろ足を置いて、そのあとで前足を出すという、ゆっくりとしたテイクオフの方法。

2つ目は、両腕を伸ばす反動を利用して、両足を一気に胸に引き付けるようにジャンプしながら前足を出す「ポップアップ」と呼ばれる方法です。

 

横の走れるようなレベルのサーファーは、例外なくすべてポップアップでテイクオフしています。

あなたは、まずは後ろ足を置いて、そのあとで前足を出す。という、初心者向けのテイクオフをしていませんか。

 

であれば、前足が出しにくいのは当然です。

さらにあなたの体が硬いのであれば、前足を出すのはほとんど不可能に近いはずです。

 

でも大丈夫。

そんな人でも、練習すればポップアップはできるようになります。

前足も、楽に出せるようになります。

だって、体が死ぬほど硬い僕でもできるようになりましたから(笑)

 

くわしくは、下の詳細ページをご覧ください。


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後ろ足からテイクオフする方法とは

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テイクオフするとき、後ろ足ってどうなってるの!?

後ろ足を先に置いてテイクオフする方法って、どんな感じなの!?

そんな疑問にお答えします。

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まず、後ろ足を置く位置はデッキパッドの上あたりです。

そのあと、前足をサーフボードの中心付近に置きます。

 

でも、後ろ足を置いてから前足を置くテイクオフの方法は、あまりおすすめできません。

初心者がテイクオフの練習をするために実践するのはOKですが、本番でサーフィンする場合にはポップアップ(ジャンプするように両足を出す)という方法を使いましょう。

 

くわしくは、下の詳細ページをご覧ください。

 

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ドルフィンスルーで戻される

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サーフィンのテクニックの中で、ドルフィンスルーが苦手は多いのではないでしょうか。

波が大きい時には、ドルフィンスルーしてもある程度は戻されてしまいます。

 

しかし、そんなに大きくない波でもドルフィンスルーが戻されてしまうなら、その原因は大きく2つあります。

(1)ドルフィンスルーするときにバランスを崩している。

(2)サーフボードが波に対して垂直になっていない。

 

サーフィン初心者がドルフィンスルーするときに気をつけるべき最大のポイントは、波に対してサーフボードを垂直にすることです。

よく、ボードを深く沈めることだけに集中している人がいますが、どちらかというとボードを波に対して垂直にすることのほうが重要です。

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上の画像で説明すると、①の状態が波とボードが垂直になっている状態です。

この状態でドルフィンスルーをするのが理想です。

一方、②や③のように斜めになっていると、この状態でいくらボードを深く沈めても波からパワーをもろにくらって戻されてしまいます。

 

さらにドルフィンスルーの注意点について知りたい人は、以下の詳細ページをご覧ください。

 

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サーフィンをもっと上達させたい

テクオフを上達させる室内練習法とは

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テイクオフって、なかなか上達しないですよね。

テイクオフが上達しない最大の理由は、練習できる機会が少ないからです。

 

例えばサッカーやバスケットだったら、ボールさえればいくらでも練習できますよね。

でも、サーフィンのテイクオフは、良い波に乗らなければ練習できません。

 

みなさんもご存じのように、サーフィンは波の取り合いです。

夏の週末ともなれば、サーフポイントは混雑します。

 

そんな状況の中で良い波に乗るのは、1日に3本ぐらいが限界なのではないでしょうか。

これでは、テイクオフが上達できないのも当然です。

 

そこで、ダンボールを使ってテイクオフの室内練習をする方法を紹介します。

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これは、僕が初心者のころに実践して、テイクオフの上達に役に立った方法です。

サーフィン初心者だったころの僕は、とにかく良い波に乗りたかったんです。

 

サーフィンがうまくなって、他のサーファーみたいに波を横に走りたい!

1日も早くサーフィンがうまくなりたい人は、ぜひ試してみてください。

 

くわしいやり方については、下の詳細ページをご覧ください。

 

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サーフィンが上手になるための筋トレ

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サーフィンが上手になるためには、筋トレも重要です。

特に、パドリングを強化するためには、筋トレがかなり効果的です。

 

パドリングの強化に役立つ筋トレは、次の3つです。

(1)胸を反るトレーニング

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(2)チューブを使ったトレーニング

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(3)懸垂

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くわしい筋トレ方法が知りたい人は、下の詳細ページをご覧ください。

 

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サーフィンがうまくなるための注意点

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サーフィンが早くうまくなりたいなら、気をつけてもらいたいことが2つあります。

(1)「サーフィンは難しい」ということを理解すること。

(2)波を選ぶこと。

 

1つ目は、サーフィンとは難しいスポーツであると認識することです。

よく耳にするのが、「今年の夏はサーフィンに挑戦したけど、1度も立てなかった」という話。

 

僕から言わせたら、「それ、普通ですから」ですよ。

おそらくみなさんは社会人だと思うのですが、社会人がひと夏に海に行ける回数って限られてますよね。

 

週1で3ヶ月、海に通ってサーフィンしたとしても、合計でたったの12回です。

それで立てないのなんて、ザラにあると思うんですけどね。

 

「俺にはサーフィンのセンスが無いのかな」

そんな風に思う必要はありません。

だって、サーフィンは難しいから!

 

2つ目は、波を選ぶことです。

良い波は、うまいサーファーも狙ってくるので取りずらいですよね。

でも、良い波にたくさん載らないと、うまくなれません。

 

初心者のころから、積極的に良い波に乗ろうとするチャレンジ精神のある人は、間違いなく上達が早いです。

もちろん、サーフィンの大事なルール「前乗り禁止」を守った上でですよ。

 

僕の場合は、まだ誰も海に出ていない、空が薄暗い朝の4時過ぎに海に出てテイクオフの練習をしていました。

これもある種の、チャレンジ精神ですよね。

 

ちなみに、僕はサーフィンの上達が遅かったですよ。間違いなく。

チャレンジ精神があったのにサーフィンの上達が遅い。

そう。

本当にセンスがないサーファーとは、僕のことです(笑)

 

サーフィンがうまくなるための注意点をさらにくわしく知りたい人は、下の詳細ページをご覧ください。

 

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サーフィンが上達しない3つの理由

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サーフィンがなかなか上達しない理由。

それは、以下の3つのどれかが原因かもしれません。

 

(1)サーフボードが合っていないから。

(2)サーフポイントが合っていないから。

(3)波にウネリから乗れていないから。

 

特に、テイクオフするときにウネリから乗れていなくて、サーフィンの上達が遅くなっている人が多いように感じます。

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スープの波だと、テイクオフは不安定になるし、横にも走りずらいです。

心当たりのある人は、以下の詳細ページをご覧ください。

 

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私のサーフィンを変えたDVDについて

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あなたが一番参考になったサーフィンDVDは何ですか?

と聞かれたら、「サーフィン上達プログラム」です。と答えます。

 

このサーフィン上達プログラムというDVDと出会えたおかげで、僕のサーフィンは大きく進化しました。

特に、パドリングの持続力が圧倒的にアップしました。

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数字で表現するのは難しいですが、パドリングのスピードは1.2倍になり、パドリングの持続力は3倍ぐらいにアップしたと個人的には思っています。

というのも、僕のそれまでのパドリングには大きな間違いがあり、それを改善することで自分のサーフィンを大きく飛躍させることができたんです。

 

サーフィン上達プログラムについてもっとくわしく知りたい人は、以下の詳細ページをご覧ください。

 

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サーフィンで知っておきたい情報

テイクオフを楽にする裏ワザ

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もっとテイクオフが楽になる裏ワザってないのかな?

そんなものがあったら、苦労はしないよ!

そんな声が聞こえてきそうですが、実はあるんです!

 

その方法というのが、「体をやわらかくする体操をすることで、テイクオフの前足を出しやすくする」方法です。

例えば、こんな風に両手を合わせて親指をグルグルと回転させると・・・

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一瞬で体がやわらかくなるんです。

ほんの30秒ほどこれをやるだけで効果があるので、波待ちのときなんかに実践してみてください。

特に、体が堅くてテイクオフの時に前足が出しにくい人には効果的です。

 

くわしくは、下の詳細ページをご覧ください。

 

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パドリングを楽にする裏ワザ

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パドリングが楽になる裏ワザってないの!?

そんな裏ワザがあったら苦労はしないよ!と言いたくなるのですが、パドリングが楽になる裏ワザを発見したのでご報告します。

その裏ワザとは、「肩甲骨はがし」というストレッチです。

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肩甲骨はがしとは、この画像のように両肘をくっつけるようなイメージで両肩をグルグルと回すことで、両肩の肩甲骨のコリを取るストレッチです。

実際に自分がサーフィンするときに試してみたのですが、パドリングが軽くなり、いつもよりパドリングの持続力が上がっているようなきがしました。

 

ただし、「劇的に」変化があったわけではないので、まずは1度、試してみてください。

くわしいやり方については、以下の詳細ページをご覧ください。

 

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サーフボードを本格的に修理する

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サーフィンをがんばっていると、どうしてもサーフボードが傷つきますよね。

例えば、風が強い日にサーフィンに行って、ボードが風にあおられて地面に激突してヒビが入ったりとか。

うまく波に乗れたから調子に乗って浅瀬まで行って、海底にフィンをひっかけてフィンが根本から折れちゃったりとか。

 

そんなときには、ボードを修理しないと傷口から海水が入ってボードがダメになっちゅいますよね。

でも、ショップとかで修理を依頼すると、1カ所で1,000円以上は取られるのが普通です。

 

だったら、自分で修理すればいいじゃん!

というわけで、修理キットを使って自分でボードを修理する方法を紹介します。

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修理キットを使えば、例えばこんな傷だって治せます。

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もっと言うと、フィンが根本からもげてしまった、こんな状態だって修理できます。

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実際、僕はこれを自分で治して、そのあと2年ほどサーフィンしてましたから(笑)

ちなみに、このボードは僕が最初に買ったサーフボードだったので、思い入れがあって買い換えられなかったんです。

 

くわしい修理方法は、下の詳細ページをご覧ください。

 

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サーフボードを手軽に修理する

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サーフィンをしているとボードにヒビが入ったりしますよね。

ヒビから海水が入るとボードの重心が狂ったりするから、早く修理しないとな・・・。

 

そう思いながらも、ショップで修理するとお金がかかるし、自分で修理するのはめんどうだし。

そんなこんなで、いつのまにかボードのヒビが増えていく。

 

そんな悪循環になっていませんか?

そこで今回ご紹介するのが、3分でボードを修理する方法です。

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このアルミテープをヒビに貼るだけで、修理完了なんです。

もちろん、応急処置ではありますが、何もしないよりは良いですよね。

 

くわしい修理方法については、以下の詳細ページをご覧ください。

 

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ボードにワックスを塗る方法

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サーフボードにワックスを塗る方法を説明します。

ざっくりと説明すると、手順は2つです。

 

(1)格子状にワックスを塗る。

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(2)小さな円を描くように塗る。

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以上です。

もっとくわしくワックスの塗り方を知りたい人は、以下の詳細ページをご覧ください。

 

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初心者に最適なボードの長さなど

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サーフィン初心者にとって、自分に合ったボードのサイズってわからないですよね。

 

日本人男性の平均身長が170cm~175cmぐらいだと言われています。

その場合の最適なボードの長さは、185cm~195cmぐらい

幅は48cm~50cmぐらい。

厚さは6cm前後が初心者向けとしてはよいと思います。

 

体格が標準とは大きく違う人は、ショップの店員などに適正なボードサイズを聞いてみるがおすすめです。

もっとくわしくサーフボードのサイズなどの情報を知りたい人は、下の詳細ページをご覧ください。

 

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サーフィンを格安で始める方法

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サーフィンはあまりお金がかからないスポーツですが、それでもそれなりに初期費用がかかります。

サーフィンを始めるのに必要な道具と、格安で買う方法についてまとめてみました。

 

格安で道具をそろえた場合には、2万円ほどでサーフィンをはじめられます。

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くわしくは、以下の詳細ページをご覧ください。

 

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サーフィンおすすめDVDベスト3

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サーフィン初心者に一番最初に見てもらいたいDVDを1つだけあげるとしたら、間違いなく「ショートボード・ビギナーズバイブル」です。

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このDVDの最大の特徴は、とにかく見やすいこと。

本の付録としてDVDが付いているのですが、本も文字が多すぎなくて読みやすいし、DVDも説明が非常にわかりやすいです。

 

これを1つ見るだけで、サーフィンをする上で必要なテクニックが把握できます。

その他にも、サーフィン初心者にぜひおすすめしたいDVDを2つ紹介していますので、興味のある人は下の詳細ページをご覧ください。

 

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サーフィンのルール「前乗り」

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サーフィンをするなら、「前乗り禁止」というルールだけは覚えてください

前ノリというのは、既にほかの人が乗っている波に後から自分も乗ってしまうことです。

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これをやられてしまうと、既に波に乗っていた人の大迷惑になります。

さらに、衝突などの危険もあるので、前乗りは絶対にやめてください。

 

もっとくわしく前乗りのルールについて知りたい人は、下の詳細ページをご覧ください。

 

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私のサーフィンだめだめ日記

度付き水中メガネでサーフィン

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みなさん、「度付きの水中メガネ」ってご存知ですか?

僕は普段から目が悪いので、サーフィンするときには使い捨てコンタクトでサーフィンしています。

 

でも、コンタクトって色々とめんどうなんですよね。

例えば、サーフィン中に外れる危険があるので、ドルフィン中などの海中では目を開けられません。

(ドルフィンするときは海中で目を開けるとやりやすいらしい)

 

それに、お金もかかるじゃないですか。

そこで僕は考えたわけです。

だったら、度付きの水中メガネでサーフィンすればいいんじゃねぇかって!

 

この日記を書いたのは、まだ世の中にYouTubeが出回るはるか昔。

今から10年以上も前のことです。

今だったら、「ヒカキン」とか「はじめしゃちょ~」がやりそうなバカなことを、やってみたわけですね(笑)

 

誰もいない朝一の海で、度付き水中メガネでサーフィンした結果はどうだったのか!

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続きが気になる人は、下の詳細ページをご覧ください。

 

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クラゲ除けローションを大量に!

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夏になるとサーファーを悩ませる「クラゲ」

クラゲに刺されると痛いし、みみず腫れみたいになるし、いいことないですよね。

 

そこで、市販されている「クラゲ除けローション」を大量に塗って、クラゲに刺されなくなるのかを実験してみました。

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その結果は・・・

続きが気になる人は、下の詳細ページをご覧ください。

 

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ゴールデンウィークの悲劇

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今から10年ほど前のこと。

当時、サーフィンが楽しくて仕方なかった僕でしたが、ゴールデンウィークは家族で茨城に泊りで旅行に行くことになっていました。

 

せっかくのゴールデンウィークなのに、サーフィンができない・・・。

そんなもんもんとした日々を過ごしていたとき、1日だけ時間が空いたんです。

 

これはチャンス!と思った僕は、サーフィンの用意なんて持ってきていなかったので、レンタルでボードとウェットを借りて茨城の海にサーフィンをしに行きました。

その結果・・・。

 

茨城の砂浜で、体育座りでたたずんでいる男性が1人。

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そう、僕です。

一体、何があったのか!?

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離岸流はおそろしい!

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みなさん、「離岸流(りがんりゅう)」ってご存知ですか?

離岸流とは、岸から沖に向かって流れる、潮の流れのことです。

 

この離岸流。

うわさには聞いたことがありましが、自分がサーフィンしているときには実感したことが1度もなかったんですよね。

しかし・・・

 

調子に乗って河口の大きな波でサーフィンしていた時に、「離岸流」と出会ったんです。

海からあがろうとして岸に向かってパドリングしても、ぜんぜん岸にたどり着かない!

まさしく、絶体絶命です。

 

どうなっちゃうの、俺!

まさか、ヘリコプターで救助されちゃうの!?

そんなの絶対に嫌だ!

 

続きが気になる人は、下の詳細ページをご覧ください。

 

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あこがれの千葉で手荒い歓迎!

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僕が過去に、あこがれの千葉でサーフィンしたときの話です。

まだ若かった僕は、日本で一番いい波が立つことで有名な千葉へ、自分の力試しのつもりで行ったんです。

しかし・・・

 

あこがれの地「千葉」で、手荒い歓迎を受けてしまったんです!

地元のローカルに締め出された!?

上手なサーファーばかりで1本も波に乗れなかった!?

 

いいえ。

もっとスゴいことが起こったんです。

続きが気になるん人は、下の詳細ページをご覧ください。

 

 

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一人きりの海には気をつけろ!

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20年以上サーフィンをしていると、海では色々なことが起こります

僕のサーフィン人生の中で、最大級に「やっちまた!」という事件を、日記にしてまとめてみました。

 

きっとあなたにも、僕のような「甘酸っぱい経験」があるのではありませんか?

いや、あるはずです。

いや、あってほしい!

 

僕みたいな恥ずかしい経験を、きっとみんなしているはずだ!!!

続きが気になる人は、下の詳細ページをご覧ください。

 

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混雑時のサーフィンにはご用心!

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「夏」って、サーフポイントがかなり混雑しますよね。

僕がサーフィン初心者だったころ、サーフポイントがどこも混雑していて、サーフィンの練習がろくにできなくて、ぼやいている日記です。

 

サーフィンがうまくなりたい!

でも、混雑しすぎていて練習にならない!

そんな思いを抱えている人は、ぜひ続きを下の詳細ページから読んでみてください。

 

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Go!Go!Go!の悲劇。

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僕がサーフィンをやり始めて半年がたったころの日記です。

当時の僕は、ちょっと横に滑れるようになってきて、自分のサーフィンに自信が出てきていたころでした。

 

そんなとき、Go!Go!Go!の悲劇が起こったんです。

Go!Go!Go!の悲劇とは何なのか。

 

きっと読んだら、「俺にも経験あるわぁ~(笑)」となること間違いなしですよ!

続きが気になる人は、下の詳細ページをご覧ください。

 

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